書いてます

まあ、艦これの小説を今いくつか書いてまして
そのうち乗っけるかもしれないので設定でも


不破彰
海軍士官であり、階級は中佐
本来ならばどこかで提督になっていてもおかしくないが、訓練学校時代の同期である撫子の補佐官を務めている
その実は女性提督ということで侮られ、上層部からも白い目で見られがちな彼女を助けたいがために、上層部に「監視役」という名目で補佐役につけてもらったという経緯がある(上層部も彼女を侮っている部分があり、監視役を付けようとしていたのもあってすぐに配属される、実質上層部からは彼のほうが提督のように扱われている)
艦娘たちからは頼れる兄貴分的な存在として認識されており、本人の頼みもあり名前で呼ばれている
卓越した剣術の使い手でもあり、海面を走って深海棲艦をたたき切ったこともある


夕霧撫子
俺の書いてる小説における提督で階級は大佐
女性提督であるため、上層部からも白い目で見られ、軍隊内でも奇異の目で見られることが多い
本人は優秀であるため、この階級も当然といえるのだが、それでもあまりよくない思いをしていたころに彰が派遣されてくる
以降、そういった奇異の目からはひとまず避けられているため、彰にはいろいろ感謝もしている
基本的に強気だが、艦娘のことを大切にしており、無理な進軍はしないが十分な功績をあげている
秘書艦は古鷹、この鎮守府に配属された当時からの付き合いである



古鷹が秘書艦なのは単純に俺が秘書艦を古鷹にしてるから、理由もほぼ同じで、1-3をクリアするころには秘書官は彼女になっていた
以降火力が必要な場面ではたびたび外しているが、基本的に第一艦隊に必ず所属している
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