リアルロボット戦記続編?始動開始

え~…続編?になります、微妙にあれとは作風がずれると思いますが…
で、今度もまた誰か考えてたら募集しようかと…
詳しいことは続きを見てから


不破彰

前回同様にエルシオールに乗り込んでいる戦闘部隊隊長
今回はほとんど原作無視といった感じになりますが…
階級は変わらず大佐、ちとせとの仲も維持
で…シェイスに関しては今回は乗っているかどうかはもう一度どうするかお願いします
メンバーも変わらない(何故かシヴァとノアも乗っている)エルシオールで今もこの世界を巡っている
時期的に考えればタクトあたりがルクシオールに乗っていてもおかしくない時期にはなっているはずだが原作とは微妙にずれた世界になっていることをご了承ください
現在彼らが見つけたゲートキーパーは五人おり、ミルフィーは特例的にゲートキーパーを離れています(そのまま紋章機に乗ってエルシオールにいます)
一応Ⅱが終わった後だと思ってください、ちなみに原作におけるタクトの役割の半分はルフトに任せましたww、他にも前回登場した人も何人かがその手伝いをやっているといったところでしょうか
彰自身はあれから特に変わっておらず(この船の人間で年取った奴はほとんどいません、外見もⅡ以上には変化してません)、今もシュバルツリッターに乗って戦場を駆け巡る日々を送っています
ちなみに、クルー全員の階級が原作とかけ離れています(概ね原作よりも下)が、コレは気にしないでください(この作品において階級はまったく関係してこないので)
今回はまったく違う世界(彰がいた世界とも異なる世界)が舞台となります(第3世界)



シュバルツリッター・エクステンド改式

あの戦いよりさらに改良を重ねたシュバルツリッター
相変わらずの息切れのしやすさはあるが左腕のガトリングカノン(威力はそれなりにある)、外部装備のミサイルランチャーなど(脚部に装備、弾数は10発)武装強化も施されており、ますますチートじみた性能を誇る
機動性、バリアドライブも健在で彰自身の技量も落ちていない(あれから大きな戦いは経験していないため多少の低下はあるが…)ので戦闘能力は非常に高くなっている
もしかしたら合体機能まで追加するかもしれませんww
O.O.ランチャーや日本刀、クレイモアなどの武装も健在で至近距離から遠距離までほとんどの死角がなくなって(以前は中間距離が苦手(O.O.ランチャーは遠距離攻撃武器であり中間距離に死角があった)だったが、現在はガトリングカノンでソレを補える)ますます鬼畜じみた性能を誇る


今回の序盤参戦はヴァンドレッドと神魂合体ゴーダンナー、を予定、他にもいくつかは参戦する予定ですが、世界が違うので前回活躍していたコードギアスなどは不参加
ちなみに、ヴァンドレッドは原作終了後、ゴーダンナーはまだ第一期の途中からのスタートになります
ちなみに、今のところガンダム系列は全て参戦予定はありません、そもSEEDやOOといった最近のガンダムはいまいちよくつかめていないのでどうしようもないと言うが回答です
とりあえずメインの敵は擬態獣かなあ…?しばらくは擬態獣、3~4章ぐらいから新しい参戦作品を決めてその敵さんとかを使っていこうかと

という事で、こんな機体&パイロットはどうでしょう、又はこんなロボットアニメはどうでしょう(俺が知っているものであれば考えます)をお待ちしております
さて…第一章書き始めるか…
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コメント

No title

引き続き搭乗でかまいませんよw

ガンダムシリーズ(特にW)が好きなオレは参戦が無いことが少し残念だったりw

ちなみにオリジナルの機体としてガンダム系のがあるんですがよかったら案を書き込みましょうか?

却下の場合は引き続きの機体でかまいませんw

No title

オリジナルのであればかまいませんよ
ガンダムシリーズは…いろいろと参戦させるのが怖いので常に見送りです

No title

それじゃ投下しますw

 ガンダムフェイス

シェイスが独自に作り上げたガンダム
設計思考もシェイスが搭乗することを前提に作られているためシェイス以外の人物が扱いこなすことは出来ない
エネルギーを直接推進力に変換する革新的な推進装置ミノフスキードライブを搭載した機体。
核融合炉とミノフスキードライブにより凄まじい出力を誇るが機体が押さえきれず暴走を起すため背部よりエネルギーを放出
推進力を得ると同時に余剰エネルギーを放出し光の翼を発生させている
全体的なカラーリングは黒と灰色である
この形態は未完成の状態であり、有り余るエネルギーを活用するために外部パックを装着し始めて完成する機体である
しかし、この形態でもほかの機体を追従を許さない機動性と運動性を確保しているが装甲が薄く多少の被弾が危険となる
最大出力では亜音速まで達成する
パイロットにも多大なGがかかるためシェイス以外では扱いこなせない

武装
頭部バルカン
ヒートダガーx2
ビームライフル
光の翼

武装解説

頭部バルカン

ごく普通のバルカン

ヒートダガー

ヒートダガーという名前だが実際に発熱を起すわけでなく
機体直接からエネルギーを供給しビームを放出しながら斬撃を行う武装
その際に赤く放熱するためこのような名称となった

ビームライフル

通常のビームライフルと違い連射モードと収束モードに切り替えが可能なビームライフル
ジェネレータからの直結式ではなくカートリッジ式であり
そのためフェイス専用というわけではないためほかの機体でも運用が可能

光の翼

ガンダムフェイスの有り余るエネルギーが暴走しないように背部から放出した結果の武装
武装というよりは欠陥といったほうが正しいのかもしれない
常に放出しているのだが出力を上げることによりさらに高いエネルギーを放出する
その際に発生するエネルギーをサーベル状に固定し高速で接近し切り裂くという武装
サーベル状に固定せず自身を覆うように展開することでビームに対するバリアとしての運用も可能
出力を上げれば付近の味方に対して使用も可能である


 ガンダムフェイスアサルト

格闘戦用アサルトパーツを装備したガンダムフェイス
全体的に追加装甲を施し近接戦闘用の武装を多く装備している
両腕と両足にビーム刃を展開するビームエッジを内臓し対艦用のビームブレイドを装備しており
すべての武装を展開させた状態はまさに全身凶器である
なお、全体に装甲を追加したのはMSによる物理的な格闘戦と可能にするためである
追加装甲を施しているため機動性は若干落ちている
ビーム刃の展開や追加装甲による機動性確保のために光の翼は展開できなくなっている

武装
頭部バルカン
腕部ビームエッジx2
脚部ビームエッジx2
対艦用ビームブレイドx2
ビームライフル
追加装甲(格闘戦)
ヒートダガーx2

武装解説

頭部バルカン

バルカン!

腕部ビームエッジ

両腕に内蔵されたビーム刃
出力はかなり高くビームサーベルを圧倒するが取り扱いは難しい

脚部ビームエッジ

両足に内蔵されたビーム刃
出力は腕部と変わらず扱いも難しい

対艦用ビームブレイド

対艦用に設計されているがそこまで巨大というわけではなく片手で取り扱えるサイズである
実体刃の間にビームを展開するためビームを展開せずに武器としても扱える

ビームライフル

通常のビームライフルと違い連射モードと収束モードに切り替えが可能なビームライフル
ジェネレータからの直結式ではなくカートリッジ式であり
そのためフェイス専用というわけではないためほかの機体でも運用が可能
近接戦闘が多くなるため連射モードを多用している

追加装甲

いわゆる格闘戦である

ヒートダガー

ガンダムフェイスに内蔵されたものと変わらない



 ガンダムフェイスデストロイ

ガンダムフェイスに砲撃専用デストロイパック装備した形態
アサルトパックとは違い追加装甲は一切施さずに追加武装を多大に装備した形態
高出力のビームライフルであるメガ・ビームライフルを右腕に固定装備
右肩に拡散ビーム砲であるスプレービームポッド
左肩に超高出力ビーム砲メガビームキャノンを装備し両足にマイクロミサイルを装備
両腰にジェネレータからの直結式のヴェスバーを装備
強力な武装を一度に装備することで凄まじい火力を実現しているが機動性は大きく低下し
装甲自体も上がっているわけではないので味方の支援が必要となる機体になってしまっている
左手がフリーになっているためヒートダガーによる格闘戦は多少なりに可能である



武装
頭部バルカン
ヒートダガーx1
マイクロミサイルポッド
メガビームライフル
メガビームキャノン
スプレービームポッド
ヴェスバーx2

武装解説

頭部バルカン

バァァァァルカン!!

ヒートダガー

近接戦闘に持ち込まれた際に対応するためにフェイスの武装を装備させている
だが、重い装備をしているため扱いが難しい

マイクロミサイルポッド

両足のミサイルポッドからマイクロミサイルを連射する

メガビームライフル

機体のジェネレーターから直結し通常のビームライフルとは比べ物にならない火力を有する

メガビームキャノン

左肩に装備された強力な収束ビーム砲
その破壊力は戦艦を一撃で葬るほど
連射は出来ない

スプレービームポッド

右肩のビームポッドから拡散ビームを発射する
広範囲に攻撃が可能だが拡散するほど威力は低下する

ヴェスバー

両腰に内蔵されたジェネレータから直結式の高い火力を持つ兵器
威力はメガビームライフルを上回るものの射程は短い

ちなみに全出力でフルバーストを行うことも可能である

 ガンダムフェイスライトニング

ガンダムフェイスに超高機動用ライトニングパックを装備した機体
高い機動力をさらに強力にするためバックパックにミノフスキードライブをもうひとつ装備させている
そのためにさらにエネルギーの放出が必要となり光の翼の量が増えている
武装は両肩にマシンキャノンを装備させ専用のビームサーベルとビームライフルを装備している
高い汎用性を持つが特筆すべき点は機動性であり最大出力では音速に達する
あまりの加速に一般のパイロットは加速しただけで死にいたる
いわゆる化け物である
最大出力で4つ展開した光の翼は非常に美しくその加速で切り裂くさまから閃光の翼と呼ばれる

武装
頭部バルカン
ヒートダガーx2
専用ビームサーベル
専用ビームライフル
光の翼
閃光の翼

頭部バルカン

バァァァァルカァァァァァン!!

ヒートダガー

フェイスのものと同じである

専用ビームライフル

カートリッジ式ではなくジェネレーター直結式のライフル
出力の調整が可能で連射から照射まで行える

専用ビームサーベル

ジェネレータ直結式でライフルと同じく出力の調整が可能

光の翼

ガンダムフェイスを参照

閃光の翼

光の翼4つを最大出力で展開させた武装
光の翼よりも広範囲に攻撃が可能になっている


と、いった感じの換装をしていくタイプの機体です
ただ、物語序盤では換装は換装パックが無いために換装はできず
途中からアサルトとデストロイが入って行くようにしてもらえるとありがたいです
ライトニングは後継機扱いのようなタイミングで入ってくれるとありがたいです

ちなみにフェイスとは『信念』のことです
この機体だとシェイスが相当な訓練して無いと扱えない感じに…
機体に合わせて万能なパイロットになりそうです…
そういえば前の設定ではかいてありませんでしたので追記
シェイスは白兵戦だと銃撃とナイフ戦が得意という感じです
とりあえずはこのような感じです
文章がところどころおかしいのは気にしちゃいけません

No title

ん~…すみません、俺の執筆技術だと換装パックは無理があります…
システム自体は何とか出来そうなのでガンダムとしてではなくヴァイスシュバルツ改という形で光の翼やビームライフルに関しては考えて見ます
あと…俺の奴だと核融合に関しては技術体系がまるで違うので無理がありますね…(基本の部分は相変わらずG.Aなので)
いろいろと技術不足が否めずすみません…
とりあえず段階を追って強化していく形になるかと
作中では相変わらずあれに乗ってますので、このまま続投にさせていただきます
ミノフスキードライブまでは何とかこぎつけてみますww
そこから先はまだわかりませんが…

No title

いろいろ複雑で申し訳ない…

そちらの都合に合わせて自由にやってくださいな

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Author:七夜彰
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