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昌霊世界について

平行世界関係についても簡単には言うけど具体的に昌霊世界がどうなっているかを説明


まずは平行世界について
俺の作品は実は全てこの平行世界上のどこかにあります
例えばKANON系小説は第二世界、それから始まる物語は第四世界になります
昌霊世界はTOEO関係の小説で書いてる世界ですな、ただ、俺の書く小説において昌霊世界は複数存在します、コレは全て同じ昌霊世界なのですが、聖なるかなにおける分枝世界のような扱いであり、交わることはありません
平行世界の総数は現在は十(リアルロボット戦記も実は第二世界での話です)
最も、これ以上に存在する可能性も示唆されており、具体的な数は不明
第一世界~第五世界、剣の世界、昌霊世界、機械世界、剣の世界、魔導世界の十が現在認識されている十の世界だが、第一世界の話は実は俺は一つしか書いてません(戦闘していない世界)

昌霊世界について
平行世界中最も特殊な世界、他の世界には数の差異はあれど、ある程度以上は確実に存在するマナが他の世界に比べてはるかに希薄な世界である
生命の源であるマナがとても少ないのだが、生命体が少ないということはない
コレはマナの代替として昌霊という存在がいるため
昌霊そのものが生命の源となるわけではないが、ごく一部の大昌霊が作り出す生命の雫と呼ばれるマナ代替物質が生命の源となっている
そのため、エターナルやスピリットはマナが希薄なため存在出来ない世界でもある
ただし、エターナルは一応入れなくはないが、その世界の一般人程度の力しか発揮できず、魔物に襲われた場合確実に死が待つというような世界
彰はかろうじて戦えるが、昌霊世界ないでは戦闘能力は1万いかないだろう
ちなみに、シェイスやクォーなんかも昌霊世界に戻ると弱体化します、コレは無意識にオーラフォトンが自身を強化しているためにあの数値だったため、オーラフォトンを扱える人間は総じて能力が落ちます
悠人なんかは今の世界ではSSSにいるのに、昌霊世界に行くと数値が100ぐらいになってしまう
それほど極端に変わってしまう世界なので昌霊世界には行き来したがる人間は多くない
ちなみに、七夜彰は世界転移能力は手に入れているのだが、オーラフォトンなどは展開不能
真・怪伝のときは七夜彰を含め感知できる人間がいなかったため気づかれなかったが、大蛇によってマナが満ちていたため悠人やアセリアが存在できたわけです、ちなみに、同一人物
そのため、実は七夜彰は悠人やアセリアを覚えているが、悠人やアセリアはその当時の印象が薄かったこともあり昌霊世界の人間のことはおぼえていなかったりします、昌霊世界の人々はエターナル化した事でこの二人にあったという事実はなかったことになっているので覚えてません
この二人は自分が訪れた世界が昌霊世界と呼ばれている世界であることを知りませんし…
今は元に戻っているため、マナが希薄
ちなみに、あれからしばらく昌霊世界は総人口がかなり増えていたそうです
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