どうでもいいことだが

この作品における中で永遠のアセリアや魔導世界がたどった道について

俺はメダリオは結構好きなんだけどね…
だからこそ彼はこういう扱いになってしまう!PC版やPS2版での彼の扱いが解ってると…ねえ?
ちなみに、この世界における設定はこの大地の果てで(PS2版)が元になってますな、だから流転が対HP効果100%でした(その真価が発揮されることはなかったが)



永遠のアセリア

彰は悠人たちよりも早い時点でファンタズマゴリアに行っています
その後、エスペリアたちの屋敷に住むことになり一ヶ月ほどで日常会話をマスター、それから半年後にはレスティーナの私兵となり彼女に対し日本語を教え始める
それから更に半年してから悠人たちがファンタズマゴリアに召喚される
以降はゲームの流れからさほど変わらず、彰はマロリガン攻略戦でようやく剣を取る
今日子と光陰を助けるのに尽力し、その経緯からこの二人は彰に対して頭が上がらない時がある
サーギオス攻略時は基本的にラキオスの防衛についていた
エターナルが介入し始めた頃には本格的に活動を開始する
メダリオ、タキオス、テムオリン、瞬と戦う
メダリオは彰とスピリット隊の連携であっさり返り討ちにあっており、タキオスは彰の一瞬の隙をついて攻撃を叩き込むも、致命傷にはいたらず(そこで光陰やファーレーン、ニムントールとヘリオンが感染する)、ニムによって傷の治療を受けた彰が逆転し、撤退させる
テムオリン戦では終始圧倒してみせたが、とどめは時深に譲る(まあ、倒せたわけではないが)
瞬とはとどめを悠人に譲りこそするが、基本的には互角以上に戦いを繰り広げた

エターナルを相手に互角以上の戦いをしておきながら、結局止めをさせていないのがなんとも…正しくは、因縁のある相手に止めを譲っただけであり、メダリオに至ってはその戦闘能力からエターナルとして扱ってすらいない



魔導世界

どの魔導世界であるかは皆様のご想像にお任せしますがね…
一応、彰は今回出てくる連中とは浅からぬ付き合いがあります
シェゾとは一時期よき好敵手であり、今では親友ともいえる程仲がいい
サタンとは魔導世界に渡り最初に知り合った相手でもあり、非常に仲がいい(彰はサタンを盟友と、サタンは彰を親友と称することもある)
アルルやルルーは彰から一部の初歩的な魔法を学んでいた時期もある(ルルーの格闘術の素養をいち早く見抜いていたのも彰であり、多少の手ほどきはしているが、彼女の使う技は完全にオリジナルである)
ウィッチに関しては彼女の祖母と知り合いであり、その関係で付き合いはサタン、シェゾの次に長い
一時期彰に片思いしていたが、その思いは現在シェゾに向かっている
彰は疲れた時に馬鹿騒ぎできるこの世界をよく訪れている


ちなみに、ケイトたちの登場は第五章で、時々悠人視点、シェゾ視点、ケイト視点でも話を書こうと思っています


追記
なんかいきなりゼス崩壊のキャラが出したくなった
ランスを出す気は微塵もありませんがね、ただ、サブキャラとして四天王とか四将軍とかそこらへんが出したくなってきた…特にサイアスとかウスピラとか、アレックスとか
俺の趣味だしな、出るかどうかは不明
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