いろいろサボり気味ですな

まあ、特に日常で更新するネタなどないのだが
とりあえず生存報告

最近は適当に小説書いてます(そっちに集中してるせいもあり更新が止まり気味)
内容はなんちゃってスパロボ的なものを書いてます
一応概要、ある程度完成したら乗っける…予定は無いが気まぐれで一部乗っけるかも?

そういえば今週のコードギアス見ててふと思った
コレなんて「Routes」?
いや、メタンハイドレートでタンカーを沈めている(実際は違うんだが)という話があってだな
あと、相変わらずセシルさんの料理のすさまじさが健在なのには安心したけど、あの怪我人のギルフォード卿に食わせていいものじゃないよね…



主な参戦作品

オリジナル(トランスバール皇国軍エルシオール所属戦闘部隊長不破彰中佐、乗機、シュバルツリッター・エクステンド)
ギャラクシーエンジェル(ゲーム版のEternal Loversまで)
コードギアス(とことん改変してます、原作よりLOST COLERSの騎士団編や軍人編に近い終わり方)
機動戦艦ナデシコ(アカツキ合流後、何故か最初ガイがいますが、途中で行方不明、スパロボWに近い話しの進み方)
超重神グラヴィオン(そういえばスパロボ参戦しますね、コレはちょっとしたナデシコとの絡みが用意してあります:用は重力に関係した技術であることに関して)
あと、技術のみの提供としてZ.O.EからOF、フルメタル・パニックからAS、あと、遊撃警艦パトベセル(設定は好きなんだけどね…18歳未満お断りのゲームです)からジェクト

シュバルツリッターはこの世界の技術ではなく上記の三つの技術を組み合わせたまったく違う系統の機体

エクステンド(拡張)の名が最初からついているが、コレはEternal Loversはもう終了しており、Moonlit Lovers終了直後黒き月の技術で改修を行っているため
主な機動力としては電力を用いるが、マナバッテリーという特殊な装置を搭載しており、大気中のマナを吸収する事でほぼ無限のエネルギーを入手できるが、マナバッテリー自体は約一時間が稼動限界であり、彰は消耗したエネルギーの回復のためにのみこの装置を使用する
元は傭兵で正式に軍属となった時点では大尉だったが、その後のヴァル・ファスクとの戦いの功績が認められ中佐となっている

というのが始まりの時点のオリジナルの設定
元々エルシオールの戦闘隊はエンジェル隊のみなので隊長というとフォルテをさすが、彰は自分とエンジェル隊を別の部隊としており、その両者の戦闘隊長と言う意味で戦闘隊長となっている(階級はフォルテが少佐なので階級の面では彰の方が上)

尚、Z.O.Eやフルメタ、パトベセルは”平行世界”の存在であり、マナバッテリーの暴走により時空を飛んでいるため、彰自身は平行世界の出身である(一応、こちらの世界でもトランスバールに籍がある)

一応、彰の簡単な設定
タクトのことを「俺が動かされることを許す唯一の人間」と断言するほど信頼している
一応Eternal Loversの後なのでタクトと彰は恋人がいる(タクトは一応正史らしいミルフィーと付き合っており、彰はちとせと付き合っている(この二人はエルシオールに配属される時期が一緒))
生身での体術に長けており、剣術では並ぶものがいないほどの腕前を誇る
機体はMLS(モーション・リンク・システム)のため彰の体術が遺憾なく発揮できる
射撃も得意だが、こちらは他のエンジェル隊に比べれば(格闘特化のランファは除くが)いささか見劣りする
格闘ではランファに勝っているため、戦闘隊長に相応しいだけの戦闘能力、戦況判断力は持っている

シュバルツリッター・エクステンドの設定
上記の通りMLS、マナバッテリーというこの世界には今のところ存在していない技術で作られた人型の機体
機体性能は他の機体に比べかなり高く、装甲値はそう高くないがバリア・ドライブというバリア発生装置を積んでいるため大抵の攻撃は防げる(ディストーションフィールド並みの防御力)
AIを搭載しており、必要な時には会話も可能
運動性、機動性もかなり高く戦場を高速で駆け巡り、ほとんどの攻撃は回避してみせるなどの化け物ぶりを見せ付けるが、その反面武装に欠点が多く、固定武装以外を使用するためにはいちいちその武装に使用された技術に最適化させる必要があるため固定武装のいくつかしか使用できない
武装の威力はいずれも高い
まず、普段は腰に下げた鞘に収納されている刀、コレはあらゆるバリアを中和(自動的にバリア・ドライブを上乗せしている)することが出来るため木星トカゲやゼラバイアでも切り裂ける
次に、腰のホルダーに折りたたんで収納しているO.O.ランチャー、こちらはスパロボに出てくる同名の武装とは比較にならない威力を誇るが、残弾が少なく、しかもエネルギーは機体と別であるため、大体十発撃てばエネルギー切れ、実弾も15発しか装填出来ないためすぐに弾切れを起こす
肩部指向性散弾(通称、クレイモア)、つまり、アルトアイゼンのクレイモアと同じ代物
リボルビングステーク、コレもまんま
という四つしかなく、しかもクレイモアは弾数2、ステークは4しかないため、ほとんど切り札

といった感じですか

もしオリジナルのロボットとか考えてみた、とかこの作品はお勧めです、みたいなモノがあればコメントください、公開するかどうかはともかくネタが出来てありがたいのでww
絡みとかもあると嬉しかったり
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コメント

No title

ネタ提供のためにひとつ~
オレのオリジナル機体の中からひとつ・・・ですが
ヴァイスシュヴァルツ
おそらくPT(パーソナルトルーパー)だと思われるが別に機種は改変可能w
製作者の趣味で全身が白でカラーリングされている
シェイス・ハーバルトが登場することを前提に設計された機体で背部にテスラ・ドライブを使用してありウイングを付けることで凄まじいまでの運動性と機敏性、柔軟性を持ち合わせ戦場を駆け回ることが可能な機体。反面装甲は脆く武装は頭部バルカンと接続が可能なラケルタビームサーベル2本と実体ナイフと実体剣のみで接近戦のみの武装しか持ち合わせておらず遠距離では何もできない仕様となっているが接近戦では無類の強さを誇る
なお、装甲にナノマシンが使用されており自己再生機能を持つ
実体ナイフと実体剣はバリアを無効化することができバリアごと敵機を切り裂くことも可能
副座式でサブパイロットを乗せることができる
なお、サブパイロットにナノマシンを操ることができる人物が搭乗する場合のみ遠隔操作兵器(ファンネルのようなもの)を扱うことができる
隠された兵器としてラインシステムが存在する
ナノマシンを操れるものをサブパイロットとして搭乗させ更に危機に陥った場合に強制発動する
発動した場合機体が白いオーラに包まれ機能が更に上昇し出力が更に上昇するためウイングから光の翼が放出される
凄まじいまでの能力を誇るがメインパイロットのみに多大な負荷がかかり戦闘終了後には気を失ってしまう。
ラインシステムとはナノマシンの暴走に近い状態で機体の周囲に多量のナノマシンを放出しそれにより感知力、機動力を上昇させるものであり、一種のバリアとしても効果を持つ
ちなみにラインシステム発動時はライン・ヴァイスシュヴァルツと呼ばれる

機体設定はこんな感じかな・・・
本来念動力を使う部分をナノマシンに置き換えてみました
・・・確かナノマシン操れる子居たよね・・・?記憶が正しければ・・・
あまり覚えて無くて申し訳ないorz

んで、ヴァイスシュヴァルツを出したんでキャラクターも・・・
シェイス・ハーバルト(本名、シェイス・フォン・フィルバート)
性格とかは今までのシェイスとかと一緒で(ォィ
階級は少尉で機体の特性どおりに格闘が得意だが射撃もそこそこできる
絡みは・・・所属等に関してはお任せしますが
ナノマシンに関わる機体に関係しているためかナノマシンに関係した人物とあとはナデシコのルリなどとは面識があり比較的仲がいいと・・・と思われます
後のことはお任せしますorz
あと、オリジナル機体だけならいくつかあるんで投下していいのなら書き込めると思います・・・

無茶苦茶な設定で申し訳ないorz

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Author:七夜彰
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