ヒロイン設定

ん~、まあ、こんな感じでどうよ

ちなみにSITHへ
コレは主にオリジナルから始めて混ぜていくっていうような感じに書いていこうと思ってるのでまずはキャラ設定だけでもブログに乗せておけばいいかと
一応、日常主体にしたいんでできれば戦闘だけじゃない設定みたいなものも欲しいかと



実は一回更新ミスって消えてたり

神楽優姫

学生時代のあだ名は姫(命名彰)
彰が高校時代(彰は学歴高卒)に転校してきた(家は彰のとなり)
かなりの美人だが女生徒からいじめを受けていたところを彰に助けられたのが付き合いの始まり
戦闘的な能力はほとんど皆無で精々自分の身を守るのが限界だが、人を癒す方面での才能には目を見張るものがあり、回復や彰から教わった防御式紙を使い戦闘での補助を担当する
私生活ではだらしがない彰の面倒を見てくれる押しかけ女房的なところがある
性格は温和で優しい姫という名前に相応しいような人間(姫というには庶民的過ぎるが)
同棲しているわけではないが何故かよく彰の家にいる、ただし泊まることはほとんどなく(隣の家だから当然といえば当然だが…)、実はデートさえしたことがない
彰に対して片思いだと思っているが実は両想い、彰がそういったことに鈍いわけではないが優姫は鈍い、そりゃあもう恋愛シミュレーションとかの主人公のごとく鈍い(それに対し彰は鋭いほう、優姫からの想いにも気づいているがあえて気づかないふりをしている)
彰はからかう時に今でも姫と呼ぶ


身長 160cm
体重 54kg
3サイズ 80 54 75

好きなもの
甘いものが好きで洋菓子作りが得意で趣味、紅茶派だが珈琲も飲む、料理は洋食が好きで自分が作る場合は必ず洋食

嫌いなもの
辛いものが嫌い、わさびや唐辛子は絶対に使わない

白系の服を好んで着る
戦闘時も私服を着用している
符術Lv2 治癒Lv3 ぐらい?



高崎郁美

やっぱりこいつも出てきます(名前は同じでまったくの別人)
こちらは幼馴染で退魔師としての同業者、今までの小説に出てきたある人物の子供
こっちは彰に対して積極的にアプローチしているがこちらもスルーされている(どちらかというと彰は優姫のほうが好きなので)
実は彰の想いには気づいており優姫に対して煽る意味のほうが今は強い
とはいえ、優姫があまりにも反応が鈍いためそろそろ寝取ることを計画中
デートしたこともあり、実質アドバンテージは郁美にある
合気道と薙刀を使う近接派で符術なんかはまったくの苦手(彰は符術はそれなりに使える)
こっちは彰の家に同棲しているが、家事能力は高くはない
和食が得意だが実は和食しか作れない
それ以外の家事は優姫に任せており、同棲しているのも実は優姫がそういうところをカバーしてくれるから

身長 165cm
体重 58kg
3サイズ 78 54 73

好きなもの こちらも甘いものが好き、紅茶派(というか、彰の家には珈琲がなくその代わり紅茶の缶はいくつもの銘が用意されている)
料理は和食が得意、優姫の作る洋菓子が一番好き

嫌いなもの
特になし、強いて言うならホラー映画、現実にもっときわどい経験をしているせいでゾンビ映画とかが全然面白く感じなくなって嫌いになった

蒼系の服を好んで着る
戦闘時は巫女服(戦巫女用で動きやすいように作られている)
薙刀lv2 合気道lv2 ぐらいなんだろうか?


ランス世界の能力レベルは正直適当
姫と郁美の仲はいいです、実際のところ郁美は彰より姫のほうが好きかも(同性愛的な意味ではなく)
郁美は基本的に優姫と呼んでいるが稀に姫と呼ぶ場合がある(からかうときや一種の愛情表現のようなもの)
からかう時に抱きつくこともあり、同姓愛好者のようにも思われるが一応ノーマル
でも抱きついた回数は彰より姫のほうが多い…やっぱりそっちの気が微妙にあるのだろうか?

優姫は全員さん付け、彰と郁美もさん付けでよぶ

現在は西洋化が進んだせいもあり、妖怪の絶対数が減ったこともあり総本山は規模を縮小され続け、この三人組ほどの力を持った退魔師はすでに総本山には存在しない
そのため、こいつらクラスの連中が動かないで神話クラスの鬼などが暴れ始めると日本はほぼ間違いなく崩壊するとまで言われている
その代わり国に頼らず活動する退魔組織は二つ存在し、蛇麁正と七夜月という二大退魔組織に今の退魔業は全て頼っているといって過言ではない
蛇麁正は数千年の歴史を持つ退魔組織だが、七夜月は彰が立ち上げた退魔組織であり、所属人数は現状では数人しかいない
彰曰く
「給料がほとんど出ないこの仕事は割に合わない」
とのこと
ちなみに給料が少ないのは妖怪という存在が公にならないためであり、退魔師に流される資金など国にはほとんど用意されないからである
そういった経緯から退魔師の弱体化という現状を招いたのだが政府高官でさえ妖怪という存在を知らなくなったこともありもし七夜月か蛇麁正のどちらかが退魔業から手を引いた場合妖怪を防ぎきれなくなるのは必定だという見解が出ている
一応退魔師は公務員、だから生きていくのに最低限必要なだけの給料は保証されている
けどそれだけ、正直リスクと収入がつりあっていないから大抵は副業を持つ
七夜月は組織で(といっても彰、郁美、姫の三人だけで、他のメンバーは副業もちだったり違ったり)小道具屋を経営(店は家とは別にあり、営業時間は10:00~19:00)
商品はかなり適当に気分で仕入れているが、赤字を出したことはない
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コメント

No title

ふむふむ…
参考にしつつ設定を作りたいと思いますw
しかし自分の作業の遅さに絶望orz
迷惑にならないようなるべく急ぎたいと思います…

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