ここ最近

まあ、微妙にランスⅥやってるんですよ
ちなみに、アリスソフトさんが出してる18歳以下の人はやっちゃいけないゲームです
まあ、俺は二十歳過ぎてますから問題無いんですけどね



さて、解る人にだけわかるネタでも投下
微妙にネタバレ、でも解る人にしかわからない


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カラオケについて

そういえばLsがうちのブログを見て行きたいと言っていたので高校時代の仲間に行かないかというメールを送っていたが

実は先日ヒトカラに行ってきた、場所はうちの近くのシダックス
まあ、理由は単純
JOYSOUNDのうたスキの機能が使えるのが近場であそこしかなかったからだ

そこで採点してみたところ、レザマリで大体真ん中ぐらいの順位だった

さて、そのJOYSOUNDから今度はHelp me,ERINNNNNN!!が配信される
今日サイトを見てみたところ、配信開始日が12月15日であることが判明した

と言うことでLsよ、日程は12/15以降、できれば冬休みが望ましいな

まあ、当日行くと思うけど

リレー小説、第二編

…うわ、新しい設定思いついたばかりだと言うのに向こうは書き上げていた…
てことで、序章は向こう(水社神社 社務所)で見てくれや



ちなみに、思いついた設定

神咲彰
実はすでに100年以上生きている、そのため、戸籍上は一度死亡したことになっており、神咲彰と言う名はそこらへんの手続きを総本山が行った際に総本山に登録されている退魔師の家系に命じて用意させたもの
このこともあり、彰は総本山に力を貸すことを中々断れなくなっている
実は、今では失われた反鬼の術(半妖の人間が妖怪に飲まれた場合、大抵は殺すしかないが、この術を使えば人の心を取り戻させることが出来る、ただし、その場合十年以内に急速な老衰、または心不全などで確実に死に至る)を使える
この術は水月を殺したショックから立ち直ってすぐに、あの時他に手があったのではないか、と考えた彰が諸国を探し回り十年にも及ぶ修行の末に習得したものだが、水月の補助がないと使えない
神話クラスの化け物でも対等に渡り合える実力者でもあり、狼牙の一振りで大抵の妖怪は塵に帰る程の霊力の持ち主
和人との実力は
タイマン勝負でならば彰が
雨が援護すれば和人が
水月が援護している彰には神話クラスの化け物でも敵ではなくなる
水月の援護がある時の彰は神話クラスの英雄以上の力を持つが持続力は皆無
精々一分程度だが、その間に敵対したものは確実に殲滅される
最も、水月が戦列に加わることはほぼ皆無なので、これほどの力を出すことは滅多にない(過去に言葉通りの百鬼夜行を二人だけ、しかも数分で片付けたことは総本山でも伝説になっている)


って言うのが、今日思い浮かんだ

ま、いいか…

とりあえず、書いてみようかね…
とりあえず、両者のオリキャラ紹介だけ
しかも戦闘はないし
しかも、幹也をはじめ夏神楽の人が出てこない

第参幕が短いくせに第四幕は長い
コレは登場人物が多くなり、多少紹介が入るからです

なんか一番重要なのを残した気もするが、ここらでLsにタッチする
あと、主観の変更はLsにあわせてみたつもりです


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あらすじみたいなもの?

とりあえず書いてみた
いろいろ書き直すかもしれないが、とりあえずこんな感じでどうだろう



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リレー小説について

まあ、Lsのブログである水杜神社 社務所とリレー小説することになりました

奴さんのブログはリンクにあるんで、行ってみてください

とりあえず、その小説における彰の攻撃技に関して(最も、バトルものになるかどうかは解らないがベースが夏神楽なんで、それにあわせてみようかと)



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今度用の奴の設定?

一応、Lsとのリレー小説用オリキャラ設定?


大まかな設定は既に決まっているんで



神咲彰

退魔師、総本山には所属していないが、今回は総本山からの依頼で行動する
主に使用する武器は妖刀「狼牙」だが、大抵の武器は使える(銃火器のみ使用できない)
実はかなり薄いが鬼の血が混ざっており、先祖がえりを起こしているため半不老不死(殺されれば死ぬが老衰などで死ぬことはない)であるため、ナツには懐かれている(彰は葉子と同時期にナツと知り合っている)
西洋化に伴う妖怪の現象を嘆いている(妖怪は自然の延長の一種でもあるため、妖怪が減るということは自然が減ったことでもある)
先祖がえりしてはいるが先述したとおり血はかなり薄いため、鬼の力などは使えない
剣の腕は桂香では到底及ばぬほどの実力者だが、霊力を使用した術が苦手で、水月の補助がなければ初級の術さえ使えない(刀身に霊力を伝わらせることしかできない)
狼牙は霊子化して自身の体内に所持している、コレは日常生活の中で日本刀を持ち歩くわけにもいかないから(この霊子化も妖刀である狼牙だからこそ出来る芸当であり、彰の術ではない)
一瞬で実体化させることも出来るが、それほど緊迫した場面でなければ左手を鞘に見立てて、抜刀するように実体化させる
最強攻撃は水月との合体技である「森羅万象・神絶剣」だが、あまりの威力ゆえに(直撃を受ければ葉子クラスの妖怪でも消滅してしまうほど)滅多に使わない
なお、神絶剣以外の森羅万象(絶、断、壊)の発動時には目が赤くなるが、コレは狼牙の力を完全に解放する際、自身の鬼の血によって狼牙の力を解放させているためである、また、神絶剣の発動時には目が青くなるが、コレは水月の霊力を受けることで自身の霊質が変質しているためである


水月

風の神
何故か彰と行動を共にすることが多い、総本山に管理されない神(風の神であるため、縛られることを極端に嫌うため《神社などに祀られるとそこに縛られてしまう》)
ナツとは仲がいいが、彼女の神としての名は彰も知らない(ナツは知っているが、誰にも言わないよう水月に言われている)
水月というのは彰の死んだ妹の名前、神としての名を知られたくないがためにこの名を使う
なお、神様扱いされることを縛られることの次に嫌うため、様付けされると怒る
実際に、一度「水月様」と呼んだ幹也を数M上空まで吹き飛ばしたことがあり、危うく入院ではすまない怪我をさせるところだった(彰が咄嗟に受け止めたためほぼ無傷で済んだが)
彼女の霊力は視覚化すると青く見える(神絶剣における彰の目の色の変化はコレが理由)
幹也をはじめとする大抵の男性は君付けし、女性はちゃん付けするが、ナツは呼び捨て、葉子はさん付け、彰は兄様と呼んでいる(彰の妹の名を名乗っていることもこの呼称の理由に当たる)
なお、普段は彰の家に住んでおり、ご利益も何もない座敷わらし扱いされている
本当の水月は薄かったとはいえ鬼の血が暴走したことで彰の手で殺されている、彰はその事を後悔はしていないし、今はもう引きずってはいないが、その直後はしばらく自室に引きこもって泣き続けたとのこと
水月が妹の名である”水月”を名乗ることを決めたのはその時からで、しばらくは彰が近づけようともしなかったが、今では水月の明るさに救われている(そのため、実質彰と水月は夫婦同然の生活をしているらしいが、その関係はあくまでも仲のいい兄妹でしかない)


とまあ、こんな感じでしょうかね

一応昔書いた彰の自問自答でも乗っけておこうか
実はこれも夏神楽用の入りの一つに考えていたもの

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久しぶりに

日常のことだけで更新してみようかと

とりあえず大学ですが、とりあえず出席はしています、それなりにノートも取っています

うちの学科の特徴というべきなんだろうか、とにかくチームで行動することが多いんですね、自分の好きな人と組む場合もあり、まったく知らない人(二年間一緒に勉強してきたはずだが、顔も記憶にない人が何人もいたことを改めて思い知らされる、大学ならばそんなものだろうか)がいるのが当たり前なんですね、まあ、うちの学科は実際の職場でプロジェクトをまとめる立場になる人間を育成するんだから当たり前といえば当たり前ですが(普通、仕事でプロジェクトを立ち上げるとなるとほとんど顔も知らない人と一緒に仕事するのが当たり前)やはりいろいろとやりにくい部分もありますね
特に自分、アニゲオタクなもんで(でもうちの学科はわりとアニメやゲーム好きの《俺ほどでないにしても》人が多いんで助かってます)
まあ、周りから浮かないように努力はしています

さて

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プロフィール

七夜彰

Author:七夜彰
構想だけが爆走し続ける気まぐれ小説書きのブログ
小説か日記、QMAネタを不定期に乗っけています
Twitter→nanaya_akira

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