あ~

ネタがでてこない

また次の小説書こうかなあとか思いつつ

次のネタが思い浮かばない

続きを読む »

スポンサーサイト

さて…

今日、親と出かけたついでに新しい上着を買ったのですが

いやあ、俺と母親の服装に関するセンスがまるで違うんですよねえ
親「若いんだからかっこつけろ」
俺「いいじゃんか、機能重視で」

自分にとって着易く使いやすいほうが俺としてはいいのですが、親は装飾重視で鍵入れるポケットすらないような奴のほうが好みのようです
せめて胸ポケットに鍵と右ポケットにPSPは入って欲しいので俺好みの奴を購入、親はもっとかっこつけろといっていましたが
そのときの俺の心中

「俺は自分の選んだものに誇りを持っている!それは漫画だろうが服だろうが同じこと!」

解らない人はげんしけんでも読んでみましょうww

続きを読む »

あ~…

レザマリ配信されたらカラオケ行こうかなあ?
でも、今微妙に喉の調子が悪い…

えーりん!えーりん!助けてえーりん!

こっちがカラオケ配信されるのをまとうとか思ってます(JOYサウンドで今月のリクエスト確定曲になりそうです)

まあ、12月とかになるみたいだし、高校時代のダチ誘ってカラオケに…(レザマリ、えーりん、最終鬼畜の最強コンボ…)

まあ、喉が治ったらの話だが…

終章

詳しくはあとがきで



                終章

【彰】
「次元斬!」
今は彰も普通に風渡りとしての力を持つ、以前ほど無理な方法で平行世界を渡ってはいない
こうして、今までこの世界に滞在していたものたちは送り出された
【キャスター】
「行ってしまったわね、あの子達も」
【ランサー】
「ま、しょうがないだろ、俺たちはこっちでしか生きれねえ」
【彰】
「サーヴァントを生きているといっていいのかどうか悩むけどな」
【ヘラクレス】
「しかし、こちらでの居住地をこうも簡単に入手できるとは…」
【イリヤ】
「蛇麁正って、すごいのね」
【彰】
「イリヤはこっちに残ってていいのか?」
【イリヤ】
「いいの!だって、そうじゃないとヘラクレスがまた消えちゃうもん」
【ヘラクレス】
「ライダーは残ったようだが?」
【イリヤ】
「いいの!」
【彰】
「ま、それはそれでいいんだろうけどな…」
【紫】
「それで、あの子達への報酬はどうなっているのかしら?もうこの一ヶ月顔を見るたびに言われているのだけれど」
【彰】
「ああ、準備は出来ている、まあ、文句は言わせん」
こちらの書籍を大量に(まあ、娯楽物の類ばかりだが)用意してある、そのほかにもこちらの世界でしか手に入りにくい霊的なものなど(向こうでは貴重だが、こちらでは公に出来ないものであるため上手い取引である)を用意してあった
それぞれを彰が手渡し
【彰】
「さて、この程度だな…」
【紫】
「そういえば、あなたはこっちに来るのかしら?」
【玉藻御前】
「そうだな…我はこちらでは中々自由に行動できんからな、そちらに行かせてもらおう」
こうして、幻想郷とこちらの世界もあるべき姿へと戻り…
平穏が再び蛇麁正に訪れたかと思うと
【彰】
「…子供が出来た?」
【麁正】
「はい!」
【彰】
「…マジか?」
診断書、間違いなく妊娠している麁正であった
【彰】
「こういうオチかあああああ!?」


              終!!

続きを読む »

ラストバトル

なんつーか、もうここまで上げてしまおうかと

ちなみに、幻想郷の人たちが登場した理由ですが、レザマリのカラオケ配信決定に俺が舞い上がったことと、ニコニコ動画で東方系の電波音楽詰め合わせを作業BGMにしていたからです

あと、彰の発言に玄乃丈と魔理沙が同時に答えてますが、よくよく考えれば光太郎と霊夢が似ているという話題ならこの二人の立ち位置もほとんど同じだということに驚いた

ちなみに、先の聖杯戦争を再現するために向こうの世界では鬼籍に入っていた葛木先生が生き返ってるのに完全に無反応だった士郎たち…
なんかいろいろおかしいな

今回台詞がない作品は元々出番が予定されていなかった人たちです


続きを読む »

第七章

連投です

ここでなんと東方から数名のゲスト出演
いや、本当にこの人たちは出番予定なかった!
ちなみに、本来式神の城の面々はIZUMOメンバーのところにいるはずでしたが、第六章の説明通りの理由から登場がかなり遅れました

ちなみに、こっから後付設定

彰は平行世界から戻って来た際、ゼルレッチの悪戯で幻想郷に放り込まれるも、そこで境界を超える程度の能力に覚醒する
で、なんか気が合ったのか紫と仲良くなったりしてます

妖夢はいるのに幽々子様がいない理由

向こうの首謀者(名前考えるのがめんどくさかったので最後まで???)は悪霊の類で城を満たし兵とするつもりだったのだが、コレは幽々子(幻想郷側)とスサノオ(ネノクニ側)がかなり頑張ってくれたおかげで阻止
アマテラスはこちらに現れた悪霊を倒すため単身こっちの世界に来たところでヒカルたちと合流し、あそこにいたわけです(コレはIZUMO渚ルート半年後ぐらいの話)

はい、かなりの後付設定です
あ、妖夢の出番、ラストバトルだった

続きを読む »

第六章

はい、第六章

コレはあんまり意味のない章
どっちかというと中途半端に説明のために書いただけ

今気づいたんだが、こっから先桜は完全に空気です、というかサーヴァントの台詞がほとんどなくなる

なぜかというと、元々Fateのキャラはただのゲストだからなんですよ

さらに言うと完全に空気なのがe.go!のキャラたち
今回は俺の今までに書いた小説でそれなりに出番の合った奴等は意図的に避けていたというのがあるんですよね(とらハ、龍刻のキャラクターが一人もいないことからもわかるでしょうけど)

で、何で幹也がでてきたのか、コレは他のチームとの比較で不破チームだけ仲間が少ないんですよ(彼等はこの中でも最強クラスの集団だからあまり増援が必要なかったというのもあるのだが)

で、そうなると彼等と同クラスの戦闘家に出来て彰と不破、両方に接点がある人間を作りたかった結果
「あ、幹也がいるか」
この呟きで出演決定
で、幹也が出てくるならこのチームはe.go!のキャラクターを借りようと思い、IZUMOの人たちも登場、ただし、速攻で空気になってしまいました(元々出番の予定がなかったのだから見せ場は当然ない)

ゲストとはいえ元からちゃんとした出演予定のあったFateキャラは頑張ったほうかと

続きを読む »

第五章

さて、聖杯戦争編はこれで終焉、こっからは普通にもう最後までオリジナル

この玉藻御前は完全オリジナル、元となる人格も何もかも存在しませんが、一応あの平安時代に悪さをしていた玉藻御前です

まあ、正しく言うならば玉藻の前が正しいので名称からして微妙に違う
このお方は単に妖気が溢れ始めたので休眠から眼を覚ました程度

あっさり仲間になってるけど、この人は元々こういう存在、気にいった相手には力を貸すし、気に入らないならとことん潰す

ちなみに、四百四病は人間相手ならどんな存在(サーヴァントであろうとも)一撃で屠ることができます(アーチャーやアサシン、キャスターは確実に即死する、セイバーやライダーでもかなりきわどい)
ですが、神族補正みたいなものがあると威力が半減いかになってしまいます(四百四病はコレだと肥の河の収束にすぎないため、日の河が通じない神族には効果が弱い)だからギルガメッシュには通用しない(同様の理由からヘラクレス、ランサーにも必殺には程遠い)
そういうのが相手なら森羅万象・絶のほうが有用だったり

続きを読む »

第四章

第四章

今回の黒桜ですが、完全には黒化しておらず、ほとんど桜の意識は覚醒しています、そのため、かなり独自のキャラ化していますが…

つーか、桜の意識が普通に表に出ようとしているため、黒桜じゃねえんじゃ…とか思わんでもない

この次もFate主体、とうとう出て来るあの人

まあ、第四章どうぞ

続きを読む »

第三章

今回はFateキャラが結構出てくるので(第五話までほとんどFate主体な気もするが…)
近作における彼等のたどった聖杯戦争について少し

最初のマスター関係は原作どおり
桜は結構初期に慎二を殺してライダーのマスターに
その後黒化しかけたところを凛+士郎の説得で救われ、以降ともに行動するが、キャスターによってセイバーとアーチャーが敵対
アーチャーによってライダー消滅、その後ランサーと協戦、セイバーを奪還するが、乱入してきたギルガメッシュとの戦闘でキャスター消滅、アーチャー、ランサー、行方不明
アサシンはこの段階で真・アサシンに体を奪われる
その後、バーサーカー戦にて登場したギルガメッシュから士郎たちを守るためランサー消滅
バーサーカーは原作どおり瞬殺されてしまうが、イリヤはアーチャーによって救われる
ランサー、ここで士郎たちを逃がすためにギルガメッシュと戦闘、消滅
アーチャー、このときに真名発覚、士郎と一騎打ちを行い、消滅
真・アサシン、ギルガメッシュにあっさり消滅させられる
ギルガメッシュ、慢心によって油断していたところを士郎の固有結界とセイバーのエクスカリバーで消滅、イリヤ、聖杯となりかけるも救われ、セイバーのみ現界したまま今に至る


続きを読む »

第二章

はい、第二章、今回は戦闘パートも乗っけます
コレ、かなり試験的なやりかたしてるんで、見難いと判断すれば日常と戦闘分割します

あと、睡蓮のキャラが登場
睡蓮ってのは、昔電撃萌王という雑誌のスタッフが作った同人サークル「膝枕」の出した同人ゲームのことです

俺は怪伝で知って、少し探してみたけど見つからなかったので、どう言う作品かは知らん、だからキャラの性格やらなんやらは怪伝の奴を参考にしている

前回でてきたはいいが出番は無いに等しかったので今回は結構会話イベントなどにも参加


あと、今回ほとんどしゃべってないので解り辛いのですが、彰は普段ハバキリや八岐大蛇は人間体で行動させており、戦闘になると人間体から刀に変形するため、人間がいきなり日本刀に変身してしまうわけです(真樹たちなんかはもう慣れているようですが、始めてみると心臓に悪い)



続きを読む »

小説は一休みして

レザマリでもつらくない!(ビートまりお)
11月8日よりJOYSOUNDで配信決定!

…同人でもカラオケに入るようになってきたようですね
このまま行けばえーりんえーりんも入りそうです

JOYSOUND、恐るべし!

またクソ長いタイトルつけちまったなあ…

などと、後悔しているこの作品

いや…俺は気にいってるんですけどね?
カテゴリにするにしてもタイトルにするにしても微妙に長い
「そして始まる物語」
なんか中途半端な長さになってしまった…
いや、コレは前作の続きみたいな形で書いてるので、タイトルはこんな感じでいいのかな~?とか思って見たり

この作品は、日常パート(共通会話パート)と
戦闘パート(チームに分かれて行動)
の二つを会わせて一章となります、前回は共通部分が長かったのでそこだけ公開してましたが、今回は戦闘部分のみなので、かなり短いです


続きを読む »

え~…次の小説ですが

まあ、なんとなく系統分けができてしまった…
とりあえず、第五章ぐらいまで別行動です、で、その間に出て来るルーと別限定キャラのおかげで、ルートに別名が…

後、少し誰が言ってるか解りやすくなるようにしてみました

不破ルート、Studio e.go!ルート、幹也君とかが関わってるのはこっちだけ

彰ルート、月魅傍ルート、月魅傍の作品の登場人物が結構関わってきたり

七夜ルート、Fateルート、Fate/stay nightのキャラが登場(サーヴァントの過半数が仲間になるとかどんなルートだよ)


とりあえず、第一章でも乗っけてみます


ちなみに、今回の元作品は
KANON ハルカカナタ 怪伝 ANGEL FOYSON(昔電撃大王に連載されていた漫画です) Fate/stay night メルブラ となっております

メルブラが関係するのはKANONの七夜彰のみ
こっちの世界には月姫関係の種族(七夜とか遠野とか)は存在していなかったことになってるんで(聖杯自体、他の世界から流れ込んできた異物扱い)、Fateルートは完全に異世界から流れ込んできた異物によって話が進んでいくという感じですかね?
登場する英霊やらなんやらも外からの借り物、ちなみにそれについて不破君が中盤で全て解決する一言を言ってしまう


続きを読む »

今期のアニメで・・・

いや、今期のアニメで俺がチェックいれているものなんですが…
ぶっちゃけ、げんしけん2だけです
いやあ、どうにも見ようと思うアニメが少ないんですよ、最近

しばらくは1クールにつき一つ見たいな感じが続くかも…
皆様はお勧めのアニメとかありますか?

俺は再放送のグレンラガンとげんしけん2だけですね

天元突破グレンラガン

見ていただけたでしょうか?
自分はがっつり…
見逃しました…OTL
寝落ちしました…
まあ、自分は以前の放送のときに撮ったのがあるのでそっちで我慢しておきます…

まあ、ニコニコで全話見れるんですけどねえ…



続きを読む »

次の小説のチーム分け

とりあえず、こんな感じになってます
後、天元突破グレンラガン、テレビ東京では本日26:35~再放送です(いい加減しつこいかもしれませんが、ぜひ見てみてください!)

では…ちなみに、ルート限定の人とかもいたりする

あと、二人いる七夜彰の区別ですが、作中では彰といった場合はこの世界の七夜彰、七夜と言った場合はKANONSSの七夜彰です
ちなみに、フルネーム表記では´がついてるほうがKANONSSの七夜彰

続きを読む »

次の小説ですが…

ぶっちゃけ、今回の作品、主人公は三択なんですよ、で

誰を主人公にするか、皆さんに決めていただこうかと

主人公候補は続きで

あと、天元突破グレンラガン、再放送は明日の深夜ですよ~ww(いや、マジで見てみて欲しい一作なんで!お勧めの回は8、11、26、27の四つですね)

とと、ソンじゃ続きで


続きを読む »

お勧めのアニメ

いや、どうでもいいんですけどね…

とりあえず、オレがお勧めするアニメを一つ

天元突破グレンラガン
10/4よりテレビ東京系にて深夜再放送開始
見てなかった人はぜひ見てみてください、俺はこれ以上のロボットアニメを知らない!

とりあえず、今まで敬遠してたドリルロボットたちへの考えを改めようと思います(次からスパロボやるときゲッターは絶対2しか使わないでおこう…とか思ったほど)

あらすじでも軽く

続きを読む »

次回作予定

え~と…何つーか、構想はこんな感じでしょうかね?

ようやくもとの世界に戻った七夜彰、あれから三年の時が過ぎた…そんな折、突如として平行世界から数人の人間が訪れる
その中には、彰の平行世界同位体である七夜彰(以前書いたKANONSS参照)が存在する
その世界間の歪みに気づき、不破彰が仲間たちとともにこの世界を訪れる
彼らを中心にこの七夜の世界で話が進んでいく…

話の内容としては、BMW銀みたいな人たちが出てきたりもする予定…(今まで俺の作品には一切登場していなかった月姫やフェイトのキャラクターも登場するかも…?)

一応、一部メインキャラのステータスと設定とか…
あ、この話は七夜彰(真・怪伝)が主体ですので、話の中で彰=七夜彰(真・怪伝)だと思ってください


続きを読む »

QMAバトン

ジスタのところで拾ってきた、持って行くのは自由だが、強制はしない
というかやっている奴は見たらやるようにwww



続きを読む »

TOEOラスト小説 アフター

あえて、ここはタイトル戻そうかと…

今回のタイトルにはいろいろな意味をこめています

で…今回の、今までならアフターストーリー、とかいうふうにつくんですが…あえて「新章」という言い方をしています
まあ、タイトルにあるとおり、この物語は続いていきます、というか…
速攻で次の奴に取り掛かっているのですが、このメンバーから数人出てきますからね


では、TOEOラスト小説「真・怪伝」、最後の話をどうぞ
…TOEOはギャグとかでまだ書くかもしれませんが、あくまでもシリアスが入るのはコレが最後です


続きを読む »

プロフィール

七夜彰

Author:七夜彰
構想だけが爆走し続ける気まぐれ小説書きのブログ
小説か日記、QMAネタを不定期に乗っけています
Twitter→nanaya_akira

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
現在時点での訪問者数
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる